読書 [感想]『注文に時間がかかるカフェ~たとえば「あ行」が苦手な君に~』/大平一枝:「他者に寄り添う」とは?吃音当事者が運営するカフェの活動を通して多様性社会での本当の優しさについて考える感動のノンフィクション作品。
こんにちは、ラパンです。この度は、大平一枝さんの『注文に時間がかかるカフェ~たとえば「あ行」が苦手な君に~』を読みました...
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